韓国人「日本でめちゃくちゃ話題になったスポーツのワンシーンがこちら・・・」
箱根は本当に感動がある。
仲間のために必死に走る。
個人戦ではないからこそ。
日本は他人に迷惑をかけてはいけない文化があるから、ああいう人が出てくる。
韓国ならすぐ諦める。
次の走者もあそこまでしてバトンを受け取りたいとは思わない。
精神力がクレイジーなレベル…(ブルブル
痛みが半端じゃなかったはずなのに立派だ。
諦めない意志に拍手。
うわ、血を見ろよ…精神力がすごいな。
膝への負担が相当だろうな。
300メートルを熱いアスファルトの上で…(ブルブル
次を待つ走者は本当に胸が痛かったろう。
助けたくても助けられず、ただ待たなければならなかったのだから。
骨折してるのに這った状態でゴールまで行ったんだっけ?
凄まじいよ…(ブルブル
これは個人の精神力と、日本特有の「人に迷惑をかけない」という考え方が合わさった結果だ。
色々な意味で切ない。
責任感すごい。
後に何をしても成功するだろうね。
あれが個人マラソンなら途中棄権してただろう。
チームだからここまでやったんだろうな。
これは本当に認めざるを得ない。
前の走者がここまで頑張ってくれるからこそ、次の走者たちも本当に命懸けで走るんだろうな。
本当にすごい。
痛いのもそうなんだけど、最後にこうやって動ける体力が残っていたのも驚きだ。
韓国の陸上が駄目な理由の一つは、こういう根性がないことだろうな。
尊敬するよ。
男の自分でもその場なら諦めていた。
ただ這うだけでも相当きついのに、骨折までして…すごい。
これは心からリスペクトする。
見習わないといけない責任感だ。
これが決して折れない心…(ブルブル

