韓国人「日韓で売られてるごま油は、実は全く別物だと知ってましたか・・・?」
>>おいしいごま油は、本当に香りだけでご飯一杯を食べられる旨い。
義母が送ってくれた国産のごま油とえごま油を大事に食べている。
香りが素晴らしい。
食欲がなくておかずが貧しいときでも、白ご飯にごま油だけ混ぜても最高。
卵かけご飯だと、ごま油の役割が三割はあると思う。
結局、発展の方向性が違っただけで、ごま油は真理だということ。
近所の有名な天丼店の店主が「ごま油で揚げる」と言っていたのはこのことだったのか。
日本の醤油に卵を入れて混ぜ、ごま油をひとさじ加えれば、それで最高の卵ご飯の完成。
今の人々のほとんどは、昔みたいに油を搾ってくれる店の常連になってごま油を手に入れるのではなく、スーパーで企業製品を買っている。
企業製品は食品規制や流通の理由で、搾りたての油ほどの香りがない。
揚げ物が少ししつこいと感じるんだけど、あれは油の違いだったのか。
日本では天丼の店に並んでいるのに油の匂いがしないと思ったら、あれもごま油だったということか。
>>揚げ物が少ししつこいと感じるんだけど、あれは油の違いだったのか。
韓国の天丼はしつこくて食べられなかったけど、油の違いがあったということか。
ひとつ勉強になった。
これは日本の加工方法を学んで韓国に流通させても良いのでは…?
だから日本の天ぷらは美味しいのか。
初めて搾りたてのごま油を食べたとき、香りの鮮烈さに驚いたことがある。
市販のものとはまるで別物だった。
輸入品と国産のごま油を比べてみたら、濃厚さと香ばしさが桁違いで、本当に驚かされるよ。
色の濃さや粘り具合でこんなに味が変わるとは思ってもいなかった。
ごま油は奥が深い…(ブルbルウ
揚げ物をしたときに漂う香ばしさが、普段の油とは比べものにならず、ごま油の力を思い知らされるよ。
日本の天ぷらの味が香ばしいのはごま油のおかげだったのか…(ブルブル
国ごとに食文化が多様なのは不思議だ。

