韓国人「日本の職人が極限まで高めた技術を披露する大会をご覧ください・・・」
顕微鏡で見たら細胞まで見えそう。
あんなふうに薄くて幅も均一に出るように鉋の刃を研ぐのは、かなり大変らしい。
これ何の意味があるんだろうって思ったけど、木くずが出るのを見て、これなら紙の代わりにもなるかもって思った。
めちゃくちゃ凄いんだけど、でもこの技術はどこに使うんだ…?
使えるか使えないかどうかは別にして、これは凄いなw
日本らしい職人精神の象徴みたいなものだろうな。
寿司の盛り付けの飾りとかに使えそう。
薄く削るだけじゃなくて、幅を均一に保つのも難しそうだ。
削り方がまるでかつお節みたいだw
でも実際どこに使うんだろう?
インテリア?
それとも包装?
真面目に考えると、木材研究とか伝統建築の修復に役立ちそう。
木目がそのまま生きていて、作品のように美しい。
昔の人たちは実際に生活の中でこういう技術を活用していたのかもしれない。
光に透けるほど薄い…(ブルブル

