韓国人「これだけは次元が違うと感じた日本製品がこちら・・・」

日本酒、納豆(国内価格の6分の1)、GU(ベーシックアイテム。ユニクロの姉妹ブランド)、キャベジン、太田胃散。

鼻炎の薬。
チョコ×ミックスのポテトチップス。

空港の免税店限定で売っていた記憶がある。

>>チョコ×ミックスのポテトチップス。

これって商品名はなんだったっけ?

>>これって商品名はなんだったっけ?

ロイズのポテトチップス。

ビオレの日焼け止め。
飲食物なら最近はほとんど国内でも同じくらいの価格で買える。

買って帰る価値があるのはウイスキー類とか、ブランドの日本限定ラインだと思う。
(ノースフェイスのパープルレーベル、モンベル、ヴィヴィアン・ウエストウッドなど)

実質的に、そういうものはない。

我が国でも探せば大抵は手に入るし、「必ず買うべき商品」というものは、もうなくなったと思う。

土産物でなければ、入手困難なものはほとんどなくなった。

むしろ、免税で安く買えるのが最大の利点。

獺祭23。

これは2本は必須だw

我が国では手に入りにくいものでいえば・・・。

少し高価だけど、韓国で人気があって現地では品切れになりがちなもの。

例えば、シャネルの人気モデルは日本だと比較的手に入りやすいらしい。

そういうものはもうない。

日本で安いから買う、それだけ。

現地で安いものがあっても、荷造りして持ち帰る手間を考えると、結局同じくらいの費用になると思って何も買わない。
山崎。
ウイスキーとか酒類は本当に真似できないレベルで次元が違う。

日本に行ったら絶対に買うようにしてる。

太田胃散。
地酒。
今回は靴を買ってきた。

オニツカタイガー。

ミズノのアウター、ブルボンのチョコレート、ダイソー(商品の種類がはるかに多い)。
免税を考えると日本酒には競争力がある。

日本ブランドの衣類やファッション製品も強いけど、それ以外、例えば湿布などはわざわざ買う意味はない。

主に酒類だろうな。



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