韓国人「日本と我が国の”コレ”は何が違うのだろうか?日本の方が質が高そうだし特別性なのだろうか・・・?」

維持補修の違い。

その代わり、向こうは高速道路の利用料金がめちゃくちゃ高いんだよ。
維持管理の違い。

アスコン舗装や車線塗装の技術自体に差はない。

公務員が面倒くさがって予算だけ積み上げて、冬になると工事が楽な歩道ブロックばかり剥がすのには、ちゃんと理由がある。

日本も冬に地面が凍って割れれば、道路はボロボロになる。
まずアスファルトの質が違う。

日本はいい材料を使うから、道路に埃もあまり立たない。

日本は壬辰倭乱以前から道路を作ってきたけど、我が国は開化期の末期になっても道路がなかった。

その差だよ。

日本はアスファルトの品質も良くて、我が国みたいにえぐれた場所がほとんどない。
まず日本は道路舗装に何日もかける。

我が国は1日で終わらせて車を通すけど、日本は長ければ1週間もかかる。

道路全体を掘り返して、また敷き直す。

道路舗装に対する考え方が違う。

気候の問題がある。

日本も我が国みたいに冬に塩化カルシウムを撒きまくったら、道路は完全に壊れる。

日本は適当に作らない。

材料費をケチって誤魔化したりもしない。

夏に雨が少し降っただけで、あちこちに応急補修が出てくる時点で終わってるw

道路もデコボコ、マンホールの仕上げも最悪で、完全に段差レベルww

我が国の道路は、夜に雨が少し降っただけで車線が消えるというのに・・・。
日本のアスファルトは、いわばプレミアム寄りで配合比率が高い。

利点は走行性が良く、静か。

欠点は割れやすく、その分維持費がかかり、時間もかかる。

韓国は日本とは真逆。

多少うるさくても、長持ちして過積載にも耐えるようにしている。

特に雪や雨でアスコンが流されて隙間ができる部分で、差が大きく出る。

つまり、韓国は耐久性重視、日本は品質重視。

>>つまり、韓国は耐久性重視、日本は品質重視。

何が韓国は耐久性だよwwww

耐久性もボロボロで、いつも補修してるじゃないかwww

日本系の会社で働いていたけど、工場内道路のアスコン施工について設備管理チームが予算を上げたとき、日本本社の監査で指摘対象になった(自分は企画調整室所属だった)。

その時、設備管理チームが日本と韓国のアスコン施工の違いを説明していたけど、混合比率や骨材が違っていて、その理由が上で言われている内容だった。

日本は土砂降りでも地面を見ると、まったく雨が降ってないみたいに見える。

水が地面に溜まらないのが不思議だった。



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