韓国人「いつの間にか日本が北東アジアで出生率No.1国家になってる・・・!」


韓国MLBPARKから「いつのまにか北東アジア出生率最強国家となった日本」という記事を翻訳しました。

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いつのまにか北東アジア出生率最強国家となった日本

1990年の出生率

中国2.3
台湾1.8
韓国1.6
日本1.5

2000年の出生率

台湾1.7
中国1.6
韓国1.5
日本1.4

2021年現在の出生率

日本1.4
中国1.3
台湾1.1
韓国0.8

 

(スレ主)日本はじっとしていただけなのに、他国が全て落ちていった。

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韓国の反応

我が国の低出生率の実態と、人口絶壁による未来の動向。

2016年高3学生数:約65万人
2020年高3学生数:約56万人
2021年高3学生数:約49万人

2023年高3学生数:約42万6千人
2024年高3学生数:約43万人

情報)韓国は2001年から出生率で日本を下回るようになり、それからは常に日本よりも低い。

そして、現在の22年目も出生率が日本よりも低い。

自分が思っていたよりもずっと前から出生率が深刻だったんですね、知りませんでした。

2005年に1.0台に突入していたとは・・・。

それでも我が国がいまだに深淵の向こう側にいない理由。

現在の出生率により、これから生まれてくる数少ない子供達は、更に子供を作らなくなる。

その後、狂ったように出生率が落ちる。

2030年ぐらいから始まるでしょうね。

???「二度と日本に負けない」
これからは終わりに向かう道だけが残されている。

これまでは本当に楽しかったな・・・。

我が国が更に暗鬱だというのも、反騰する勢いが全くないというところ。

性別葛藤、限界突破で上がった住宅価格、殺人的な入試など、色々な種類の悪材料だけでいっぱいになっているから、これ以上上がることがない。

ネット上では素晴らしい国だと言われているけど、現実は全然違う。
日本はどのようにして出生率を維持しているのでしょうか?

彼らから学ぶべきではありませんか?

>>日本はどのようにして出生率を維持しているのでしょうか?

・家父長制ではないが、男女でしっかりと役割があると考えている

・変化することを嫌っている

・政治家が露骨なフェミ政策を推し進めない

日本に移住したい・・・。
我が国はもうそろそろ暗黒時代を迎える可能性が高いと思います。

金持ちと貧乏人の格差がピークになってしまえば、数十年間は抜け出すことが難しくなるでしょう。

二度と日本に負けない!という言葉がある。

しかし、これは我が国が消滅するため、負けることも無くなるという意味だったようだ。

よく考えてみると、中国に吸収されるよりも、日本に合併される方が良いと思いますね・・・。
日本はただ黙って見ていたのではない。

いち早く人口減少の深刻さを理解して、出産を奨励するように努力してきた。



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