韓国人「日本と韓国の違いはどこにあるのでしょうか?」


韓国MLBPARKから「日本と韓国の違いはどこにあるのでしょう?」という記事を翻訳しました。

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日本と韓国の違いはどこにあるのでしょう?

最近数年間の日本を見ていると、佐々木朗希のような速球投手が毎年出てきているようです。

何が違うのでしょう?インフラ…?教育…?人口…?


韓国の反応

日本の野球は非常に科学的なトレーニングをやっていて、韓国よりも遥かに先んじている。

90年代から既に科学的なトレーニングシステムが確立しているようなレベルだった。

90年代にJリーグが創設されて以来、日本へ行った韓国代表クラスの選手たちが、日本のレベルの高いトレーニングに驚愕したぐらいだった。

日本は高校野球だけでも4,000校以上ですよ。

一方、韓国高校野球なんて100校もありません。

インフラの格差が非常に大きいため、日本からは毎年そのような優れた投手が出てきます。

選手のプールが大きいので、それだけ優れたリソースが出てくる確率も高いでしょうね。

ドミニカの人口は1,000万人ですが、それでも優れた選手が出続けてますよ。

誰もが野球をしながら才能を見つけているのです。

才能が違う。
NPBとKBOの平均球速は2マイルほど違いがあることが分かっている。

ここまで来ると、インフラの違いで説明することが可能。

人口
インフラ
野球をしている若者の人口

この部分で日本とは差が大きい。

インフラ。
トレーニングの違いです。

KBOも今シーズンに入ってから、球速が上がってますよ。

遺伝子プールもより大きいので・・・だから日本からは特異なプレイヤーが現れます。

我が国の間で広がっている最大の勘違いは、韓国が日本よりもフィジカル的に優れているというものです。

背が高いことは、フィジカル的に優れている訳ではありません。

高校野球チーム
普通に才能だろう。

野球はレベルの差があり過ぎる。

ただ野球におかしなぐらい投資しているから、それだけたくさんの選手が出てくるんだろうw
職人精神、持って生まれた優秀な民族性の違いのようだ。
選手のプールが小さければ上手く育成しなければならないのに育成も出来ないから。



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