韓国人「日本で話題になった素晴らしい休暇制度がこちら・・・」

韓国MLBPARKから「日本で話題になったという非喫煙休暇.jpg」という記事を翻訳しました。


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日本で話題になったという非喫煙休暇.jpg

非喫煙者、すなわちタバコを吸わない労働者に対して、1年間で最大6日間の有給休暇を与えるの制度。

休暇の目的
1.従業員一人一人の体調管理に関する意識を高め、従業員の健康増進を図ること
2.一部の喫煙者と非喫煙者の日中の労働時間の不平等感の解消を図ること

 

素晴らしい制度のようだ。

韓国の反応

喫煙をやめさせるよりも、非喫煙者に恩恵をもたらした方がいい。
別に喫煙するだけなら許せるけど、どうしても匂いだけが許せない。

休暇はいらないから、喫煙者の喫煙後の消臭を義務付けてくれ。

会社ではタバコを吸わずに非喫煙者のふりをしていれば、休暇が増えるという考え方もできますねw

タバコは仕事が終わってから家で吸うか、休日に吸えばいいんですw

世界的にもタバコは鮭よりも遥かに有害だとされているが、アルコールや飲酒の方が犯罪などに影響を及ぼしてない?

酒タバコの両方をやらない立場から見れば、両方ともやめるべきだと思う。

韓国に絶対導入すべき制度。
喫煙者はタバコを吸うという目的で定期的に休憩時間を取ることが出来る。

でも、非喫煙者はそうじゃないからな。

喫煙中の人間は働いていないし、これはかなり良いシステムだと思う。

この制度が導入されれば、非喫煙者の文句も無くなるんじゃないかな。

非喫煙者だって座って休んでるじゃないかと言われるけど、喫煙者はタバコを吸う時間に加えて、非喫煙者と一緒に自分の席で休憩していることもある。

だから、非喫煙者が喫煙者以上に休める状況は絶対にない。

喫煙者がタバコを吸っている間に電話がかかってくれば、非喫煙者が電話に対応しているぐらいだ。

もし休暇が貰えないのが嫌なら、タバコをやめればいいだけだし。

自分もこの制度が導入されれば、それをきっかけにタバコがやめられるかもしれない・・・(ブルブル
喫煙だけじゃなくて、飲み物を飲んでいる時間だったり、トイレに行っている時間も全て記録して、椅子に座って作業をしている時間を基準にして、働いている時間を算出すべきだ。
職場の喫煙者のタバコ休憩が多過ぎてイライラする。

一回10分ぐらいだとして、3回吸いに行けば30分だ。

休憩中の負担は非喫煙者にくるというのに、同じ給料というのが納得いかない。

積極的にこの制度の導入を希望する。

実際、喫煙しても仕事の効率なんか上がらないよな。
椅子にセンサーをつけて、そこのお尻をつけてた時間分だけ給料を支払うようにすれば解決w
喫煙者ですが、この制度は良い精度だと思いました。
自分もヘビースモーカーだけど、このシステムの導入に賛成します。
これが先進国のやり方ですよ。



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