韓国人「東南アジア諸国は日本のことが大好きなのに、なぜ我が国のことを嫌っているのでしょうか・・・?」
興味がない。
劣等感でしょうね。
日本はもともと強者で、韓国は弱小から強者と一緒にいるようになったから、ただ劣等感を抱いているんです。
韓国を軽く見ていたのに、運よく上手くやっていると思っているのでしょう。
サッカーの時も韓国は『やってみる価値のある相手』とかそんな感じです。
K-POPファンでさえ、自分のアイドルは応援しても韓国自体を批判します。
東南アジアのK-POPファンが韓国国内のK-POPファンを批判しているのも有名です。
自分たちのGDPが高かったのに逆転され、圧倒的に差をつけられたことを見て、劣等感が生まれてしまったから。
みんなが貧しかったりして、自分より貧しかった相手が急に上手くいくと、嫉妬心が湧くものです。
我が国が本当に人種差別が酷い国だからです。
関連ニュースや統計がたくさんあります。
どのユーチューバーを見てそんなことを言ってるんだ?
特に台湾やタイは、韓国で自分たちに関連する内容が少しでも間違いがあるとすぐに反韓モードになる。
逆に日本のことは徹底的に称賛する。
向こうでは自分たち同士でも差別している。
カンボジアはほとんど相手にされてない。
我々だって向こうを嫌ってる。
劣等感を抱える者同士が固まっている低レベルな同盟。
東南アジアは第二次世界大戦の時、日本に支配された経験があるので、日本を自分たちより上位と見なしています。
彼らの性格がそうなのですが、自分たちより強いと思えば徹底的に頭を下げます。
韓国は日本に支配された痛い経験が逆に国の成長の原動力になりました。
東南アジアの国々とは考え方が違います。
しかし、韓国は自分たちと同じように日本に支配されたのに、突然経済成長して先進国になったから理解ができないのです。
同じレベルだと思っていたのに一人で抜け出して行ったので劣等感が爆発しているのです。
ただその国々の国民性がそういうものなんです。
台湾は今でも日本の日帝時代が良かったと言っている国で、タイは日本と共通点が多いから似ている国だと好んでいるそうです。
劣等感であることは明らか。

