韓国人「日本の平凡な会社員が一気に億万長者へと駆け上がった方法がこちら・・・」
ファンタジー文学がまだ珍しかった頃、楽しく読んでいた。
我が国でも何気に知名度が高かった。
『スレイヤーズ』……リナの最後は悲しいんだよな。
やっぱり才能ある人は次元が違う。
伝説の誕生した瞬間といったところか。
自分の基準だと、億万長者ってドル換算で少なくとも1000億ウォンは超えると思うけど、このレベルの作家が1000億ウォン稼げるのか?
自分も暇だし書いてみようかな。
もしかしたら一発当てられるかもしれない。
参考までに『スレイヤーズ』は14歳の少女の一人称視点で書かれた小説だ。
……平凡な会社員のおじさんの頭の中は、なかなか恐ろしいなw
本当に夢がある。
とりあえず何でもいいから行動してみることが大事だ。
吹き替え版を観たけど、めちゃくちゃ面白かった記憶がある。
黄昏よりも暗き存在 (もの) 、血の流れよりも赤き 存在 (もの) ・・・。
>>黄昏よりも暗き存在 (もの) 、血の流れよりも赤き 存在 (もの) ・・・。
その詠唱めちゃくちゃ懐かしいなw
原作とアニメの差が大きくて、アニメだけ見た人は首をかしげるんだよな。
この作品本当に面白かったよな。
小説よりも漫画版の方が好きだった。
>>小説よりも漫画版の方が好きだった。
自分は小説のほうが好きだった。
2部から始まるダークな雰囲気?
あれは漫画では出せない。
一気に億万長者になるロマンが凄い…(ブルブル

