韓国人「実は日本と我が国では全く異なるという文化がこちら・・・」

韓国MLBPARKから「我が国とはまったく異なる日本の会話文化」という記事を翻訳しました。


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我が国とはまったく異なる日本の会話文化

いわゆる「あいづち(相槌)」という文化。

我が国では、相手が一生懸命話しているときに、むやみに口を挟むのは失礼なこととされている。

きちんと聞いているということは、視線やうなずきなどの仕草で示す。

一方、日本では、声を出さないと自分の話を無視されていると感じることがある。

「へぇ〜」「そうですか〜」「そうですね〜」「すごい〜」「さすが〜」

アニメやドラマでこうした言葉がよく出てくるのには、ちゃんと理由がある。



韓国の反応

驚くことに、何の反応もないと「聞いてるのか?」って怒る人のほうが多いらしい。
電話相談の場合なんかは表情が見えないからな。

実際に聞きながらリアクションする場合は、別に区別がつかないわけがない。