韓国人「他国と比較した時、我が国が明らかにまともではないことが一発で分かる資料がこちら・・・」
ソースもない表を一つ貼って、それで何を判断しろというんだ?
少なくともソースくらいは示さないと、賛成も批判もできない。
家族より金が先っていうのはやっぱり違和感がある。
家族があってこそ金にも意味が出てくるだろ。
>>家族があってこそ金にも意味が出てくるだろ。
家族がいなくても金は持てるだろ。
健康ならまだ理解できるけど。
その金で何をしたいかを考えると、結局は家族と幸せに暮らすことになる。
だから優先順位の話は少しややこしい。
逆に自由民主主義や資本主義の発祥である西洋は家族を重視する。
一方で後発の我が国は物質主義に偏っている。
それ以上に問題なのは、それを問題と認識していないことだ。
このままでは、金だけを追う社会になってしまう。
かなり露骨な資本主義社会。
極端な資本主義、外見至上主義、評価文化。
そういうものが強い社会だ。
正直、幸福とは真逆の道を歩いてる。
子どもが外で肩身の狭い思いをしないようにするには、やはり金が必要だろう。
物質的な余裕があってこそ、教育や環境を整えられる。
車のレベル一つでも、子どもが気にすることはある。
これも急成長の代償だ。
本来は生きるための手段でしかない金が、いつの間にか生きる目的そのものになってしまった。
学歴や不動産での序列付け。
そういう話自体はある程度仕方ないにしろ、それを下品だと認識する必要はあると思う。
それを指摘すると「偽善」と言われるようになると、社会は確実に歪む。
我が国では金がないと家庭を持つこと自体が難しい。
西洋はゼロからでもスタートできるけど、こっちは前提条件が違う。
ただ、金を優先したからこそ短期間で経済成長を実現した面もあるから難しい。
金がなければ悲惨になる、それは事実としか言いようがない。
効率やコスパを重視する文化も、長い歴史の中で培われたものかもしれない。
家族の温かさをあまり感じられない環境で育った影響もあるのかもしれない。
そう考えると、少し切ない結果でもある。
子どもにとっては、高いものや特別な体験よりも、親と一緒に過ごす時間や「愛している」と言われることの方が大事な思い出になる。
ただ現実には、親は「良いものを与えたい」という気持ちで働き続けてしまう。
十分なものを残してあげられないことへの負い目もあるのだと思う。
この話を見て、自分も少し考え直そうと思った。
実際、金なしで家族を支えるのは難しい。
急成長を経験した社会だからこそ、金の重要性を強く実感している人が多い。
金があって初めて、家族も友人も健康も守れる。
なぜ金が重要かを調べれば、また違った結果が出るはず…(ブルブル

