韓国人「海外で大人気と聞いていたのに、実は外国人には特に不人気な韓国料理がこちら・・・」

>>そもそも、生魚とか冷たい麺料理を楽しむ文化自体が、世界でも韓国と日本くらいしかない…(ブルブル

いや、ラオスにも冷たいビビンタイプの米麺がある。

氷は入っていないからそこまで冷たくはないけど。

あとペルーにはセビーチェっていう生魚のサラダみたいな料理も普通にある。

日本はそばみたいな近いジャンルの料理があるからな。
冷麺は外国人にはハードルが高い料理だと思う。
いや、好きな人もちゃんといるし、ファンもいるから。
水冷麺は苦手な人が多いけど、ビビン冷麺ならヨーロッパにも似た料理がある。
外国人が苦手な韓国料理トップ5には、冷麺はだいたい入っている。

ポンデギ(カイコの蛹を茹でて味付けしたもの)とか、動いているサンナクチ(タコの活け造り)と同じくらい敬遠されがち。

犬肉とかもめっちゃ嫌がられる。
韓国人でも好みが分かれるから、苦手に感じる人は多いと思う。
子どもの頃は普通に食べていたけど、今はあまり好きじゃないことに気づいた。
ロシアにはオクローシカっていう、牛乳や発酵乳に野菜や肉を入れて冷たくして食べるスープがある。

ロシアやその周辺では夏によく食べられてる。

そういう人たちは韓国料理店で冷麺もそういう料理に似てておいしいって言って食べることもある。

冷たいことよりも、酸味のある味が苦手なんじゃないか?
海外のユーチューバーが美味しいって言って食べてたし、実際にそのコメント欄にも海外で人気だって分かるコメントがたくさん書き込んであった。

たまたまスレ主の会った人たちの好みに合わなかっただけじゃないのか?

日本人は普通に食べるけど、それ以外はほとんど苦手な人が多いと思う。
日本は盛岡冷麺もあるし、韓国料理店や焼肉店でもよく出るから、あまり抵抗がないんだろ。
あまり好きじゃない人が多いけど、長く住んでいるとたまに食べるようになる人もいる。
東アジア以外であっさりした麺料理ってあまり思いつかない。

伝統的な平壌冷麺はかなりあっさりしているけど、水がきれいな国だからこそ成立しているのかもしれない。

水質が良くない地域だと、匂いが気になる可能性もある。

だからそういう地域では、スパイスを多く使った濃い味で温かい料理が好まれて、韓国や日本では水の味がいいから、冷麺や冷たいそばみたいなあっさりした冷たい料理が成立しているのかもしれない。

平壌冷麺は初めて食べる韓国人でも苦手な人が多い。

慣れるまでは好きになるのが難しい味。

トッポッキやキンパも10年前は同じように言われていた。

今はどうかを見れば分かる。

むしろ韓国人でも苦手な人は多い料理だと思う。



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