韓国人「上空から撮影した東京の絶景写真をご覧ください・・・」
よくわからなかった時は、あんなに遠くにある富士山が見えることがあるのか?って感じだったけど、実際に六本木の近くのホテルから富士山が見えて、おおーってなった。
このような平地があるのはとても羨ましいですね。
ただ、我々には圧倒的な漢江が存在します!
隙間が全然ありませんね・・・。
これは自分で撮影したものですか?
高い建物を建てる必要がないのではなく建てるのが怖いのではないでしょうか?
地震のせいで・・・。
なぜここだけ山が無いんだろうと思ってた。
江戸時代よりも更に前は元々海だったらしいんだけど、陸は川から流されてきた堆積物が溜まってできた沼地だったそうで、それが後にちゃんとした陸地になったと聞いて、驚いたことを覚えている。
緑地がない都市構造だから、かなり寂しく見える。
ソウルというよりも、金浦(キンポ)や坡州(パジュ)に似ている。
安い家があるかもしれませんが、その理由は家が多いからではありません。
デフレと人口減少のためにそうなったのです。
実際、日本のバブル時代には東京の一般人が埼玉、群馬、茨城の方へ追いやられました。
不動産価格が高過ぎたからです。
堆積物から形成された土地なので、水害などの災害が多い地域だったんですよね・・・。
ソウルには緑地帯があるから違って見えるんですよ。
ソウルにも緑地帯が無ければ、ど真ん中に山があったとしても見た目が同じになっていました。
東京都庁からの夜景は格別の美しさでストレス発散になりました。
足元から地平線の終わりまで平野の中に建物がぎっしり敷き詰められています。
山が無くて地平線の箸まで平らに見えるのが不思議でした。
関東平野は本当に広い。
千葉、東京、埼玉、茨城を合わせても本当に山が少ししか無くて、残りは全て平野・・・。
平野面積が1.7万平方めーとるだから、この平野だけで日本の国土の5%ぐらいになるという。
地震が起きても地滑りの心配はなさそうだ。
昔、東京に初めて行った時に都庁展望台に登ってみました。
その時、初めて平地に建築された都市を見ましたww
地平線の終わりまで続く都市を見たのは初めてでした。

