韓国人「とある日本のゲームが世界から”ビデオゲーム史上最も偉大な作品”と称賛される理由がこちら・・・」

3DS時代に遊んだけど、めちゃくちゃ面白かった。

本当に人生ゲーム級の面白さ。

水の神殿が本当にヤバかった。

クリアまで20時間くらいかかった。

子どもだった自分には難しすぎた。

>>クリアまで20時間くらいかかった。

子どもの頃にダンジョンひとつクリアするのに20時間もかけたのか?

それは逆にすごい。

その時間があれば別のゲームのエンディングまで行けるのに、子どもの頃にそこまで没頭したということだよ。

自分の場合は『夢幻の砂時計』が最初のゼルダだったから、一番思い出に残ってる。
最初に『ブレワイ』をやった時の感覚が忘れられない。

自分は『ブレワイ』でゼルダに入った。

『時のオカリナ』と『マリオ64』なら、どっちがより革新的なんだろう?
>>『時のオカリナ』と『マリオ64』なら、どっちがより革新的なんだろう?

発売順で言えば『マリオ64』かな。

『時のオカリナ』が3DアクションRPGの先駆者なら、『マリオ64』は3Dゲームそのものの操作感や設計を確立した始祖みたいな存在だから。

今ではすっかり権威が落ちたファミ通レビューだけど、『時のオカリナ』は史上初の40点満点だった。

当時のファミ通はゲーム雑誌の頂点で、広告への配慮も今ほどなく、レビューの信頼性を重視していた。

それまで40点満点が出ていなかったから、「満点は簡単には出さない」という空気もあった。

そんな中で満点を獲得した作品だった。

その後は雑誌自体の影響力も落ちたし、一度出た40点満点はどんどん増えていったけど。

>>一度出た40点満点はどんどん増えていったけど。

当時は仕事の関係で毎週ファミ通を読んでたけど、初めて40点満点が出た時は本当に驚いた。

次がたしかドリームキャスト版『ソウルキャリバー』だったと思うけど、それも納得の点数だった。

今のファミ通がひどいからって、当時の評価まで全部まとめて否定されるのを見ると少し残念だ。

小学生の時、水の神殿で投げたw
『トワイライトプリンセス』でゼルダに入ったけど、馬に乗って平原を走るのが本当に印象的だった。

エンディング後もしばらくずっと馬で走り回ってた。

BGMも本当にすごい。
機能が革新的でジャンルの基礎を築いたというのは分かる。

でも、その革新だった部分が今では当たり前になっているから、そこは評価が難しいところでもある。

小学生の頃、父親についてアメリカへ行って、『マリオ64』と『時のオカリナ』を遊んでからゲームに夢中になった。

あの思い出は本当に忘れられないw

ニンテンドー64は最高だった。

テキスト主体の昔のアドベンチャーゲームから、現代の探索重視アドベンチャーゲームへ移行する流れの中で、非常に重要な立ち位置の作品でもある。
自分は『時のオカリナ』より『マリオ64』の方が面白かったなw

操作感やアーケード的な要素が本当に衝撃だった。

「ゲームってこんなに面白いのか」と思った作品。

ストーリーなら『FF5』『FF6』『クロノ・トリガー』の方が好みだったし、

『時のオカリナ』は当時はそこまで感動しなかったけど、何年か後に遊び直した時にすごさを実感した。

あの時代にこれが出されたら、本当に衝撃を受けるのも当然だろうな…(ブルブル


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