韓国「日韓で比較すると、レベルの差がはっきりする食べ物がこちら・・・」


韓国MLBPARKから「韓国vs日本、コンビニ3枚入り食パンの包装価格と品質の比較.jpg」という記事を翻訳しました。

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韓国vs日本、コンビニ3枚入り食パンの包装価格と品質の比較.jpg

まずは韓国コンビニの食パンから。

内容量:120g

成分:小麦粉、砂糖、加工バター、ショートニング、酵母、乳清、精製塩、混合製剤(大豆油、グリセリンエステル、乳化剤、ステアロイル乳酸ナトリウム)、天日塩、その他の加工品(???)、乳化剤、穀類加工品、混合製剤(コーン油、精製パーム油、大豆油、ピーナッツバター、合成香料)

価格:1800ウォン

日本のコンビニのセブンイレブンの3枚入り食パン。

内容量:170g

成分:小麦粉、砂糖、食塩、キャノーラ油、オリーブオイル、酵母、ふすま、発酵風味料、バター

価格:95円(約1000ウォン)

 

価格、内容量、成分などで総合的に判断すると、日本のコンビニパンに比べて韓国のコンビニパンは、約5倍程度は値段が高いことになる。

 

価格:韓国が1.8倍高い

内容量:日本の方が1.46倍たくさん入っている

原材料のコスト:日本の方が約2倍は高いと推定、加工バター+ショートニングvsキャノーラ油+オリーブオイル+バター

 

+韓国のコンビニパンは食べた時に様々な化学合成添加物を複合的に摂取することになる。

日本コンビニパンは1つの化学合成添加物(発酵風味料)のみを使用。

 

+韓国コンビニパンは120gあたりのタンパク質含有量7g、飽和脂肪2.6g、コレステロール含有量5mg

日本コンビニパンは1枚(約56g)あたりタンパク質含有量5.9g、飽和脂肪0.5g、コレステロール含有量0mg

 

栄養成分を見れば韓国のコンビニパンは日本のコンビニパンに比べて話にならないレベルであることを確認することが可能。

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韓国の反応

日本のセブンイレブンは、150円のカットケーキでさえクオリティが高くてめちゃくちゃ美味しかったよ。

パンはいくら支払ったのかは覚えていないけど、満腹まで食べ続けられるほどには美味しかった。

パンだけじゃなくて、コンビニデザートも素晴らしい。

味から価格まで、日本のコンビニの圧勝だと思う。

製菓製パンを専攻していたけど、日本に行ってコンビニのパンを食べて衝撃を受けた。

単純に美味しいだけじゃなくて、クオリティが高く、ぱさぱさしていなくて、柔らかくて食感も肌触りもいい・・・。

コンビニで大量生産されるものであのクオリティが出せるということに本当に驚かされた。

でも、日本にはBTSやソン・フンミン、パク・チソンがいないから・・・(ブルブル
こちらは自給自足がほとんどできない国だし、特に農産物は輸入に頼る部分が多い。

だからパンの価格が高くなるのは仕方が無い。

しかし、価格が少し高くても美味しければ問題が無いのに、なぜこんなにも向こうと味の違いが出るのだろうか・・・?

日本へ行って意外に驚いたことがパンが本当に美味しかったこと。

しかし、寿司の味は意外と平凡だったこと(笑)

こちらで作られたものはほとんどが高くて不味いという・・・。
日本のパン=美味しいものを着実に作ろう

米国のパン=とにかく量を多くしよう

韓国のパン=見た目「だけ」は綺麗に作ろう

最近はコンビニのパンですらかなり高くなってきるよな・・・。

クリームパンが2,500ウォンって(笑)

近所のパン屋が高過ぎる。

そして、価格に見合っていない味・・・。

もはや、韓国で美味しいパンと言えば高級品のレベル。

高くて質の良い材料を使っているものを買わなければ、美味しいパンは食べられない。

コンビニパンなどの安価なパンは正直言って美味しいと感じたことがない。

日本のコンビニパンって意味わからないぐらい美味しい。

お弁当やおにぎりも本当に美味しかった。

向こうはパンの種類も豊富だし、安くて美味しいから、むしろ日本旅行をしている時にはパンを避けるw

旅行中に食べすぎてお腹を壊したら大変だからw

小麦粉を使うものだったら、ラーメンとかも全然違うからな。

特につけ麺は日本のは価格に比べて量も多いが、こちらのものは・・・。

こちらのパンは、高くて不味いのが特徴って・・・。



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